情報公開

事故対応

以下の事故が発生した場合は、行政に報告をしています。

報告すべき事故

1.

死亡事故

2.

事故発生後、利用(入所)者が医師の診察を受け、通院又は入院を要することとなった事故

事故対応

特別養護老人ホーム

発生年月日

平成30年2月15日

年代

80代

区分

特別養護老人ホーム
ユニット型

性別

女性

内容

骨盤骨折
ベッドから起き上がり歩行しようとした際に転倒される

対応等

ケアプラン変更の検討を行い、本人の意思や意向に添って対応していく。

発生年月日

平成30年2月6日

年代

80代

区分

特別養護老人ホーム
従来型

性別

女性

内容

左大腿骨転子部骨折
排泄介助時、左大腿部の腫張を発見する

対応等

介助方法の見直しを行う。移乗、排泄介助を二人介助にて行う。

発生年月日

平成30年10月20日

年代

80代

区分

特別養護老人ホーム
ユニット型

性別

女性

内容

左大腿骨頚部骨折
ベッドから起き上がり歩行しようとした際に転倒される

対応等

ケアプラン変更の検討を行い、本人の意志や意向に添って対応していく。

発生年月日

平成30年8月8日

年代

70代

区分

特別養護老人ホーム
ユニット型

性別

女性

内容

右大腿骨頚部骨折
歩行中に転倒、入院される

対応等

退院後のサービス利用を継続して頂き、身体状況に合わせた対応をする。

発生年月日

平成30年7月9日

年代

80代

区分

特別養護老人ホーム
従来型

性別

女性

内容

右上腕骨近位端骨折
右上腕部に黄色い状態の内出血を発見する

対応等

介助方法の見直しを行う。移乗は二人介助。本人の身体状況を把握し、ご家族には連絡を随時行う。

ショートステイ

発生年月日

平成30年9月15日

年代

90代

区分

ショートステイ
ユニット型

性別

女性

内容

右大腿骨頚部骨折
ベッドから転落される

対応等

身体状況に合わせた声掛けをしていく。

発生年月日

平成30年6月17日

年代

80代

区分

ショートステイ
従来型

性別

女性

内容

左上腕骨近位端骨折
トイレに行った際、歩行中にふらつき転倒される

対応等

トイレ時、ナースコールを押してスタッフを呼んでもらうよう本人に説明をし、安全の確保に努める。

発生年月日

平成30年6月12日

年代

70代

区分

ショートステイ
従来型

性別

女性

内容

右大腿骨頚部骨折
歩行中につまずき転倒、入院される

対応等

入院中から本人の状態を確認し、本人に見合った安全な退院後の生活について支援者間で検討を行う。

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